4962 互応化学工業

4962
2022/04/25
時価
120億円
PER 予
31.48倍
2010年以降
6.99-44.71倍
(2010-2021年)
PBR
0.77倍
2010年以降
0.37-0.83倍
(2010-2021年)
配当 予
0%
ROE 予
2.43%
ROA 予
2.05%
資料
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互応化学工業(4962)の売上高の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
35億7719万
2011年9月30日 +0.21%
35億8459万
2012年9月30日 -0.06%
35億8237万
2013年9月30日 +2.17%
36億5998万
2014年9月30日 +1.73%
37億2322万
2015年9月30日 +2.29%
38億843万
2016年9月30日 -2.85%
36億9978万
2017年9月30日 +3.16%
38億1675万
2018年9月30日 -5.64%
36億134万
2019年9月30日 -2.54%
35億992万
2020年9月30日 -12.71%
30億6382万
2021年9月30日 +15.14%
35億2762万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2021/11/11 10:02
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
なお、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、商品及び製品の国内販売において、出荷時から顧客への製品移転時までの期間が通常の期間である場合は、出荷時点で収益を認識しております。
これにより、従来は営業外費用に計上していた売上割引について、第1四半期連結会計期間の期首より顧客に支払われる対価として売上高から減額しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
2021/11/11 10:02
#3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第2四半期連結累計期間】
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日)
売上高3,063,8273,527,620
売上原価1,980,7512,235,869
2021/11/11 10:02
#4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の売上高及びセグメント利益又は損失(△)に与える影響は軽微であります。2021/11/11 10:02
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当第2四半期連結会計期間においては、本社・研究棟の新築に着手し、従来は分かれていた機能性材料分野と電子材料分野の研究棟を集約、研究員が一棟の同じフロアにおいて自然と関心を持ち合い、互いに応じ合える環境を作ることによってイノベーションの創出を図ってまいります。福井工場におきましても水溶性ポリエステル樹脂の製造工場の設備の増設、並びに人手を要していました充填ラインの機械化、さらに老朽化しておりましためっき関連の製造設備を本社より移転するために新たなめっき工場の建築に着手しております。世界経済が新型コロナ感染症の影響を受ける不透明な状況下ではありますが、当社の製品開発体制の構築や独自技術が活かされた製品製造設備への積極的な投資を今行うことによって今後の飛躍に繋げていく所存です。
当第2四半期連結累計期間における売上高は3,527百万円(前年同期比15.1%増)、営業利益は352百万円(同91.2%増)、経常利益は363百万円(同106.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は282百万円(同124.6%増)の増収増益となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。
2021/11/11 10:02

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