互応化学工業(4962)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 反応系製品の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 8億6784万
- 2014年12月31日 +4.16%
- 9億396万
- 2015年12月31日 +12.51%
- 10億1707万
- 2016年12月31日 -0.02%
- 10億1689万
- 2017年12月31日 +0.79%
- 10億2494万
- 2018年12月31日 -30.56%
- 7億1167万
- 2019年12月31日 +14.47%
- 8億1467万
- 2020年12月31日 -10.16%
- 7億3188万
- 2021年12月31日 +9.83%
- 8億385万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの業績は、次のとおりであります。2022/02/08 12:04
(反応系製品)
反応系製品の中で繊維関係は、国内市場は織物在庫過多が終息となり、北陸市場への発注が回復し前年同期を上回りました。海外市場においても当社グループがターゲットとする高級衣料分野が回復の兆しから堅調に推移し、全体でも前年同期を大きく上回る結果となりました。