- 4962
- 2022/04/25
- 時価
- 120億円
- PER 予
- 31.48倍
- 2010年以降
- 6.99-44.71倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.37-0.83倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.43%
- ROA 予
- 2.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 8億6981万
- 2017年3月31日 +4.74%
- 9億1105万
個別
- 2016年3月31日
- 7億9478万
- 2017年3月31日 +2.16%
- 8億1192万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループが事業を展開する電子材料分野は海外が低調な動きとなり、全般的に低迷しました。繊維分野におきましては概ね横這い、化粧品業界向けも洗浄剤分野が低調な動きとなり全体としては横這い、製紙印刷関係は市場の低調な動きを受け低迷しました。その他工業用分野はポリエステル樹脂が引き続き好調に推移しました。2017/06/26 13:07
その結果、当連結会計年度の売上高は7,426百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は808百万円(同4.6%増)、経常利益は911百万円(同4.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は621百万円(同2.7%増)の減収増益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2017/06/26 13:07
当連結会計年度の売上高は7,426百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は808百万円(同4.6%増)、経常利益は911百万円(同4.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は621百万円(同2.7%増)なりました。
営業利益が増加しておりますのは、売上高が22百万円減少(同0.3%減)や販売費及び一般管理費が15百万円増加(同0.7%増)したものの売上原価が72百万円減少(同1.6%減)したことによるものです。経常利益が増加しておりますのは、営業外収益で為替差益が8百万円発生(前年同期は為替差損が12百万円発生)したことによるものです。親会社株主に帰属する当期純利益が増加しておりますのは、特別損失で減損損失37百万円発生(前年同期は-)しましたが、法人税、住民税及び事業税が71百万円減少(前年同期比23.0%減)したことによるものです。 - #3 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2017/06/26 13:07
(単位:千円) 営業外費用合計 23,198 11,614 経常利益 869,817 911,051