4465 ニイタカ

4465
2026/09/10
時価
141億円
PER 予
10.96倍
2010年以降
5.39-56.9倍
(2010-2026年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.66-3.51倍
(2010-2026年)
配当 予
3.54%
ROE 予
7.9%
ROA 予
5.39%
資料
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ニイタカ(4465)の研究開発費 - ケミカル事業の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2024年5月31日
2億9000万
2025年5月31日 -8.62%
2億6500万
2026年5月31日 +9.81%
2億9100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、業務用洗剤・洗浄剤・除菌剤・漂白剤・固形燃料、仕入商品等の製造・販売により構成される「ケミカル事業」と、健康食品等の製造・販売により構成される「ヘルスケア事業」を行っております。そのため、「ケミカル事業」、「ヘルスケア事業」の2種を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2026/08/26 9:01
#2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※3.研究開発費の総額
一般管理費に含まれる研究開発費
2026/08/26 9:01
#3 事業の内容
2026/08/26 9:01
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
③ 株式譲渡を行った理由
株式会社Nビジネスは、当社グループのケミカル事業における業務用洗剤・洗浄剤等の実用試験を行う場所としての役割を担って参りました。
しかしながら、当社が中期経営計画「NX2028」に掲げる成長基盤整備を推し進めるにあたっては、目指すべき事業ポートフォリオに沿って経営資源の集中を進めるべきとの判断から、中核事業ではない当該子会社の株式を譲渡することといたしました。
2026/08/26 9:01
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
項目報告セグメント
ケミカル事業ヘルスケア事業
当社グループ製造品16,955,3261,486,23118,441,558
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)
2026/08/26 9:01
#6 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、業務用洗剤・洗浄剤・除菌剤・漂白剤・固形燃料、仕入商品等の製造・販売により構成される「ケミカル事業」と、健康食品等の製造・販売により構成される「ヘルスケア事業」を行っております。そのため、「ケミカル事業」、「ヘルスケア事業」の2種を報告セグメントとしております。
2026/08/26 9:01
#7 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年5月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
ケミカル事業360(166)
ヘルスケア事業20(6)
(注)従業員数は、就業人数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含みます。)であり、臨時雇用者数(契約社員、嘱託社員、パートタイマー、シニアスタッフ、人材派遣会社からの派遣社員を含みます。)は、( )内に外数で記載しております。
②提出会社の状況
2026/08/26 9:01
#8 研究開発活動
当社グループの研究開発は当社製品に関しましては主に当社が、子会社の製品に関しましては主に子会社が担っております。当社の研究開発部門は、各種製品の開発を行う部署と基礎研究を担う部署で構成され、相互に連携し、製品開発を進めています。また、子会社においても開発体制を整備し、各社において製品開発を行っております。
当連結会計年度における研究開発費は、総額304百万円となっております。
(1)ケミカル事業
2026/08/26 9:01
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
しかしながら、消費者マインドの弱い動きや物価上昇に加え、中東情勢の影響、金融資本市場の変動、米国の通商政策をめぐる動向等により、依然として先行き不透明な状況が続きました。
当連結会計年度の売上高は、洗剤および固形燃料の売上が伸長したことにより、246億1千9百万円(前期比 3.8%増)となりました。一方で利益面においては、ケミカル事業における製品売上の拡大に加え、価格改定、コスト削減等により、営業利益は21億1千8百万円(同 10.1%増)、経常利益は22億1千7百万円(同 13.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19億円(同 5.3%増)となりました。
セグメント別の概況
2026/08/26 9:01
#10 設備投資等の概要
当社グループは、設備増強や省力化、維持更新等を目的として投資を行いました。当連結会計年度においては、529百万円の設備投資を実施しました。
なお、セグメントごとの内訳は、ケミカル事業が525百万円、ヘルスケア事業が3百万円となっております。
2026/08/26 9:01

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