- 4465
- 2026/08/28
- 時価
- 145億円
- PER 予
- 11.31倍
- 2010年以降
- 5.39-56.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.66-3.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.43%
- ROE 予
- 7.9%
- ROA 予
- 5.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年5月31日
- 69億6772万
- 2016年5月31日 +9.08%
- 76億36万
個別
- 2015年5月31日
- 68億4429万
- 2016年5月31日 +9.54%
- 74億9707万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/08/29 11:03
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2016/08/29 11:03
有形固定資産
主として、工場における製造設備及び物流設備(機械及び装置)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
また法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 7年~50年
構築物 7年~50年
機械及び装置 5年~8年
車輌運搬具 2年~5年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/08/29 11:03 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
固定資産除却損
2016/08/29 11:03前事業年度
(自 平成26年6月1日
至 平成27年5月31日)当事業年度
(自 平成27年6月1日
至 平成28年5月31日)建物 415千円 -千円 機械及び装置 341 197 工具、器具及び備品 250 8 その他 300 300 合計 1,307 505 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
固定資産除却損
2016/08/29 11:03前連結会計年度
(自 平成26年6月1日
至 平成27年5月31日)当連結会計年度
(自 平成27年6月1日
至 平成28年5月31日)建物 415千円 -千円 機械装置及び運搬具 341 6,884 工具、器具及び備品 250 8 その他 300 300 合計 1,307 7,193 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/08/29 11:03
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産では、電子記録債権が2億5百万円増加し、受取手形及び売掛金が2億2千3百万円減少しております。2016/08/29 11:03
固定資産では、土地が6億8千万円増加しております。
流動負債では、電子記録債務が2億円減少しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として、定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
また法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 2年~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/08/29 11:03