建物(純額)
個別
- 2019年5月31日
- 26億7661万
- 2020年5月31日 +17.91%
- 31億5602万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.従業員数の( )は臨時従業員数の外数であります。2020/10/20 15:01
3.提出会社の営業所6か所の建物は賃借しており、当連結会計年度における年間賃借料は33,264千円であります。
4.新高(福建)日用品有限公司、新高(江蘇)日用品有限公司については、土地使用権として無形固定資産に計上しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2020/10/20 15:01
建物 7年~50年
構築物 7年~50年 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2020/10/20 15:01
前連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 当連結会計年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 建物 0千円 64千円 機械装置及び運搬具 698 479 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産では、現金及び預金が2億6千8百万円、電子記録債権が2億5千3百万円、商品及び製品が2億2千万円それぞれ増加し、受取手形及び売掛金が1億5千3百万円減少しております。2020/10/20 15:01
固定資産では、建物及び構築物が5億2千6百万円、機械装置及び運搬具が3億3千万円それぞれ増加し、建設仮勘定が7億5千6百万円減少しております。
流動負債では、未払法人税等が2億5千8百万円増加し、支払手形及び買掛金が1億7千4百万円減少しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/10/20 15:01
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 2年~8年 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 2年~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/10/20 15:01