訂正有価証券報告書-第56期(平成29年6月1日-平成30年5月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 スイショウ油化工業株式会社
事業の内容 化学品の研究開発・製造・販売、受託加工
(2)企業結合を行った主な理由
スイショウ油化工業株式会社は、床用ワックス、洗剤等の製造販売を手掛けております。同社を子会社化することで、当社グループとのシナジー効果が見込まれ、当社グループの企業価値向上に寄与するものと判断いたしました。
(3)企業結合日
平成29年7月31日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
みなし取得日を平成29年8月31日としているため、被取得企業の業績として、平成29年9月1日から平成30年3月31日までの業績が含まれております。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 469,920千円
取得原価 469,920千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに関する報酬・手数料等 32,650千円
5.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれん発生益の金額
15,651千円
(2)発生原因
取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 444,596千円
固定資産 279,107千円
資産合計 723,704千円
流動負債 166,044千円
固定負債 72,089千円
負債合計 238,133千円
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 スイショウ油化工業株式会社
事業の内容 化学品の研究開発・製造・販売、受託加工
(2)企業結合を行った主な理由
スイショウ油化工業株式会社は、床用ワックス、洗剤等の製造販売を手掛けております。同社を子会社化することで、当社グループとのシナジー効果が見込まれ、当社グループの企業価値向上に寄与するものと判断いたしました。
(3)企業結合日
平成29年7月31日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
みなし取得日を平成29年8月31日としているため、被取得企業の業績として、平成29年9月1日から平成30年3月31日までの業績が含まれております。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 469,920千円
取得原価 469,920千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに関する報酬・手数料等 32,650千円
5.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれん発生益の金額
15,651千円
(2)発生原因
取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 444,596千円
固定資産 279,107千円
資産合計 723,704千円
流動負債 166,044千円
固定負債 72,089千円
負債合計 238,133千円
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。