大日本塗料(4611)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2022年3月31日
- 32億6600万
- 2023年3月31日 +58.33%
- 51億7100万
- 2024年3月31日 +29.59%
- 67億100万
- 2025年3月31日 +20.47%
- 80億7300万
- 2026年3月31日 +9.85%
- 88億6800万
個別
- 2023年3月31日
- 34億8400万
- 2024年3月31日 +31.23%
- 45億7200万
- 2025年3月31日 -3.7%
- 44億300万
- 2026年3月31日 +22.58%
- 53億9700万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※4 受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権のうち、契約資産と顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2026/06/23 14:06
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形 2,353百万円 606百万円 電子記録債権 8,073 8,868 売掛金 13,350 13,705 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/06/23 14:06
営業債権である「受取手形、売掛金及び契約資産」、「電子記録債権」は、顧客の信用リスクに晒されており、与信管理規定に則ってリスク低減を図っております。外貨建債権債務については為替リスクに晒されておりますが、各社の必要に応じて為替予約等により、リスクの軽減を図っております。また、投資有価証券は主として株式であり、上場株式等は市場価格の変動リスクに晒されており、四半期毎に時価の把握を行っております。
借入金の使途は、運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であり、長期借入金の金利の変動リスクに対して必要に応じて金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。