- 4611
- 2026/09/11
- 時価
- 451億円
- PER 予
- 12.76倍
- 2010年以降
- 赤字-25.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.38-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 5.12%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大日本塗料(4611)の売上高 - 照明機器の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 65億4100万
- 2014年12月31日 -1.07%
- 64億7100万
- 2015年12月31日 +5.9%
- 68億5300万
- 2016年12月31日 -5.12%
- 65億200万
- 2017年12月31日 +4.06%
- 67億6600万
- 2018年12月31日 +0.09%
- 67億7200万
- 2019年12月31日 +10.74%
- 74億9900万
- 2020年12月31日 -31.08%
- 51億6800万
- 2021年12月31日 +8.86%
- 56億2600万
- 2022年12月31日 +9.08%
- 61億3700万
- 2023年12月31日 +14.32%
- 70億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 9:23
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/02/09 9:23
当社グループは、売上高を顧客の所在地を基礎とした国又は地域に分解しております。分解した地域別の売上高と報告セグメントとの関係は以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、行動制限が解除されたことによる個人消費やインバウンド消費の回復等により、緩やかな景気回復基調となりました。一方で、長期化するロシア・ウクライナ情勢や中東地域の不安定な政情、為替の円安推移等がエネルギー価格や原材料価格の上昇をもたらすなど、依然として先行き不透明な状況が続いております。2024/02/09 9:23
当社グループの経営成績については、売上高は、照明機器事業における好調な推移により、547億8千2百万円(前年同期比 1.2%増)となりました。利益面では、原材料価格の高止まり影響があるものの価格是正の浸透もあり、営業利益は39億3千1百万円(同 8億9千5百万円増)、経常利益は42億7千1百万円(同 9億8千8百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億2千8百万円(同 5億4千3百万円増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。