- 4611
- 2026/09/09
- 時価
- 452億円
- PER 予
- 12.79倍
- 2010年以降
- 赤字-25.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.38-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 5.12%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大日本塗料(4611)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 蛍光色材の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億7100万
- 2014年12月31日 -35.09%
- 1億1100万
- 2015年12月31日 -0.9%
- 1億1000万
- 2016年12月31日 -10%
- 9900万
- 2017年12月31日 +3.03%
- 1億200万
- 2018年12月31日 -43.14%
- 5800万
- 2019年12月31日 +56.9%
- 9100万
- 2020年12月31日 -48.35%
- 4700万
- 2021年12月31日 -34.04%
- 3100万
- 2022年12月31日 +83.87%
- 5700万
- 2023年12月31日 -64.91%
- 2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、1929年に島津、三菱、大倉の共同出資により設立された企業であり、今日まで塗料製造を基軸とした事業活動を営んでまいりました。2024/02/09 9:23
現在、当社グループは、塗料、照明機器及び蛍光色材の製造販売を主な事業領域としておりますが、当社グループの企業価値の主な源泉は、「国家社会の繁栄に奉仕し得る将来性ある企業足るべし」という創業精神のもとに、永年に亘ってお届けしている各種製品の品質・性能とサービスが築いたブランド力、顧客との信頼関係にあると考えております。特にコア事業である塗料事業におきましては、起業の礎となった錆止め塗料「ズボイド」をはじめ、市場から絶大な支持を得てまいりました防食塗料、その他の独創的な塗料技術は、地球環境や資源を護り、広く社会の繁栄、豊かな暮らしの実現に貢献し得たものと自負いたしております。このような創業以来の当社グループの取組みの積み重ねが企業文化、あるいは「DNT」ブランドとして結実し、現在の企業価値の源泉になっており、今後も企業文化の継続発展を通して当社の社会的存在意義を高めることが、結果として企業価値及び株主共同の利益の最大化につながるものと考えております。
ロ.中期経営計画に基づく企業価値向上へ向けた取組み