支払手形及び買掛金
連結
- 2015年3月31日
- 173億9000万
- 2015年12月31日 +8.49%
- 188億6600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 当四半期連結会計期間の連結決算日は金融機関の休業日であったため、同日が満期日及び決済日の下記の手形等は、実際の手形交換日、もしくは決済日に処理しております。2016/02/10 9:01
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(平成27年12月31日) 受取手形及び売掛金 -百万円 619百万円 支払手形及び買掛金 - 784 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は700億8千2百万円となり、前連結会計年度末と比較して8億3千万円の増加となりました。流動資産は335億8千4百万円で前連結会計年度末と比較して11億2千6百万円の増加となりましたが、これは現金及び預金の増加5億3百万円、受取手形及び売掛金の増加6億9千2百万円、たな卸資産の増加6億1百万円、繰延税金資産の減少3億4千4百万円、その他流動資産の減少3億2千8百万円が主因であります。固定資産は364億9千8百万円で前連結会計年度末と比較して2億9千6百万円の減少となりましたが、これは有形固定資産の減少6億8千万円、投資その他の資産の増加3億7千1百万円が主因であります。2016/02/10 9:01
負債は399億4千2百万円となり、前連結会計年度末と比較して8億6千8百万円の減少となりました。流動負債は316億6千万円で前連結会計年度末と比較して15億4千1百万円の減少となりましたが、これは支払手形及び買掛金の増加14億7千5百万円、短期借入金の減少22億7千7百万円、未払法人税等の減少2億4千9百万円、その他流動負債の減少4億5千1百万円が主因であります。固定負債は82億8千2百万円で前連結会計年度末と比較して6億7千3百万円の増加となりましたが、これは長期借入金の増加4億5千4百万円、繰延税金負債の増加3億4千8百万円が主因であります。
純資産は301億3千9百万円で前連結会計年度末と比較して16億9千8百万円の増加となりました。これは利益剰余金の増加23億6千3百万円、自己株式の増加2億5千万円、為替換算調整勘定の減少2億8千9百万円、非支配株主持分の減少1億5千6百万円が主因であります。