- 4611
- 2026/09/01
- 時価
- 487億円
- PER 予
- 13.78倍
- 2010年以降
- 赤字-25.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.38-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.54%
- ROE 予
- 5.12%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2017/02/10 9:02
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)資本の財源及び資金の流動性についての分析2017/02/10 9:02
当第3四半期連結会計期間末の総資産は688億7千9百万円となり、前連結会計年度末と比較して11億4千7百万円の増加となりました。流動資産は326億5百万円で前連結会計年度末と比較して8億2千6百万円の増加となりましたが、これは現金及び預金の増加7億4千9百万円、受取手形及び売掛金の増加6億2千2百万円、たな卸資産の減少2億5千8百万円、繰延税金資産の減少2億5千8百万円が主因であります。固定資産は362億7千4百万円で前連結会計年度末と比較して3億2千1百万円の増加となりましたが、これは有形固定資産の減少6億7千7百万円、無形固定資産の増加9千8百万円、投資その他の資産の増加9億円が主因であります。
負債は361億1千2百万円となり、前連結会計年度末と比較して9億9千9百万円の減少となりました。流動負債は307億5百万円で前連結会計年度末と比較して10億1百万円の増加となりましたが、これは支払手形及び買掛金の増加6億7千5百万円、短期借入金の増加7億6千8百万円、製品補償引当金の減少1億5百万円、その他流動負債の減少2億7千4百万円が主因であります。固定負債は54億7百万円で前連結会計年度末と比較して20億円の減少となりましたが、これは長期借入金の減少24億6千4百万円、繰延税金負債の増加3億2千8百万円、退職給付に係る負債の増加1億1千3百万円が主因であります。