支払手形及び買掛金
連結
- 2016年3月31日
- 162億5100万
- 2016年12月31日 +4.15%
- 169億2600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 当四半期連結会計期間の連結決算日は金融機関の休業日であったため、同日が満期日及び決済日の下記の手形等は、実際の手形交換日、もしくは決済日に処理しております。2017/02/10 9:02
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(平成28年12月31日) 受取手形及び売掛金 -百万円 499百万円 支払手形及び買掛金 - 802 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は688億7千9百万円となり、前連結会計年度末と比較して11億4千7百万円の増加となりました。流動資産は326億5百万円で前連結会計年度末と比較して8億2千6百万円の増加となりましたが、これは現金及び預金の増加7億4千9百万円、受取手形及び売掛金の増加6億2千2百万円、たな卸資産の減少2億5千8百万円、繰延税金資産の減少2億5千8百万円が主因であります。固定資産は362億7千4百万円で前連結会計年度末と比較して3億2千1百万円の増加となりましたが、これは有形固定資産の減少6億7千7百万円、無形固定資産の増加9千8百万円、投資その他の資産の増加9億円が主因であります。2017/02/10 9:02
負債は361億1千2百万円となり、前連結会計年度末と比較して9億9千9百万円の減少となりました。流動負債は307億5百万円で前連結会計年度末と比較して10億1百万円の増加となりましたが、これは支払手形及び買掛金の増加6億7千5百万円、短期借入金の増加7億6千8百万円、製品補償引当金の減少1億5百万円、その他流動負債の減少2億7千4百万円が主因であります。固定負債は54億7百万円で前連結会計年度末と比較して20億円の減少となりましたが、これは長期借入金の減少24億6千4百万円、繰延税金負債の増加3億2千8百万円、退職給付に係る負債の増加1億1千3百万円が主因であります。
純資産は327億6千6百万円で前連結会計年度末と比較して21億4千6百万円の増加となりました。これは利益剰余金の増加26億9千2百万円、自己株式の増加2億9千万円、その他有価証券評価差額金の増加4億2千8百万円、為替換算調整勘定の減少6億5千万円が主因であります。