営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 42億7700万
- 2016年12月31日 +12.81%
- 48億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額177百万円には、セグメント間取引消去188百万円、のれんの償却額△10百万円が含まれております。2017/02/10 9:02
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、塗装工事事業、物流事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額133百万円には、セグメント間取引消去137百万円、のれんの償却額△3百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 9:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結業績につきましては、国内塗料事業は、市況の回復が鈍く減収となりましたが、高付加価値品の拡販等により増益となりました。海外塗料事業は、現地通貨ベースでは増収となりましたが、円高による為替換算の影響により減収となりました。利益面では高付加価値品の拡販が奏功し、増益となりました。照明機器事業は、蛍光灯関連器具の出荷が減少しましたが、製品の収益性が改善し、減収増益となりました。このほか、当社グループでは生産体制の適正化を図っており、拠点の統合に伴う費用を特別損失として計上しております。2017/02/10 9:02
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は544億1千3百万円(前年同四半期比 4.8%減)、営業利益は48億2千5百万円(同 5億4千7百万円増)、経常利益は48億2千8百万円(同 5億9千7百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32億6百万円(同 3億9千7百万円増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。