支払手形及び買掛金
連結
- 2017年3月31日
- 160億1400万
- 2017年9月30日 +4.68%
- 167億6400万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 当四半期連結会計期間の連結決算日は金融機関の休業日であったため、同日が満期日及び決済日の下記の手形等は、実際の手形交換日、もしくは決済日に処理しております。2017/11/13 9:28
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(平成29年9月30日) 受取手形及び売掛金 -百万円 1,099百万円 支払手形及び買掛金 - 962 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は711億1千8百万円となり、前連結会計年度末と比較して7億4千3百万円の増加となりました。流動資産は337億6千5百万円で前連結会計年度末と比較して8億4千2百万円の増加となりましたが、これは現金及び預金の増加8千6百万円、受取手形及び売掛金の増加7億3千4百万円、たな卸資産の減少1億9百万円、繰延税金資産の増加8千万円、その他流動資産の増加5千1百万円等が主因であります。固定資産は373億5千3百万円で前連結会計年度末と比較して9千8百万円の減少となりましたが、これは有形固定資産の減少4億6千4百万円、投資その他の資産の増加3億4千6百万円等が主因であります。2017/11/13 9:28
負債は330億2千3百万円となり、前連結会計年度末と比較して10億3千1百万円の減少となりました。流動負債は275億2千1百万円で前連結会計年度末と比較して9億3百万円の減少となりましたが、これは支払手形及び買掛金の増加7億5千万円、短期借入金の減少9億3千6百万円、未払法人税等の減少5億8千万円、製品補償引当金の増加1億4千3百万円、その他流動負債の減少2億4千万円等が主因であります。固定負債は55億1百万円で前連結会計年度末と比較して1億2千8百万円の減少となりましたが、これは長期借入金の減少1億3千2百万円、繰延税金負債の増加1億3百万円、リース債務の減少1億6百万円等が主因であります。
純資産は380億9千4百万円で前連結会計年度末と比較して17億7千5百万円の増加となりました。これは利益剰余金の増加18億4千9百万円、自己株式の増加2億1千9百万円、その他有価証券評価差額金の増加1億3百万円等が主因であります。