- 4611
- 2026/09/01
- 時価
- 487億円
- PER 予
- 13.78倍
- 2010年以降
- 赤字-25.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.38-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.54%
- ROE 予
- 5.12%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/02/13 9:34
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5)資本の財源及び資金の流動性についての分析2018/02/13 9:34
当第3四半期連結会計期間末の総資産は730億4千2百万円となり、前連結会計年度末と比較して26億6千8百万円の増加となりました。流動資産は347億8千5百万円で前連結会計年度末と比較して18億6千2百万円の増加となりましたが、これは現金及び預金の減少4億9千6百万円、受取手形及び売掛金の増加19億4百万円、たな卸資産の増加6億2千万円、繰延税金資産の減少1億3千5百万円が主因であります。固定資産は382億5千7百万円で前連結会計年度末と比較して8億5百万円の増加となりましたが、これは有形固定資産の減少4億4千5百万円、無形固定資産の減少2千3百万円、投資その他の資産の増加12億7千5百万円が主因であります。
負債は332億9千2百万円となり、前連結会計年度末と比較して7億6千3百万円の減少となりました。流動負債は276億2千9百万円で前連結会計年度末と比較して7億9千5百万円の減少となりましたが、これは支払手形及び買掛金の増加18億5千8百万円、短期借入金の減少11億2千2百万円、未払法人税等の減少11億4千9百万円、製品補償引当金の増加2億3千6百万円、その他流動負債の減少5億6千7百万円が主因であります。固定負債は56億6千2百万円で前連結会計年度末と比較して3千2百万円の増加となりましたが、これは長期借入金の減少1億4千3百万円、繰延税金負債の増加3億5千5百万円、リース債務の減少1億7千4百万円が主因であります。