支払手形及び買掛金
連結
- 2017年3月31日
- 160億1400万
- 2017年12月31日 +11.6%
- 178億7200万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 当四半期連結会計期間の連結決算日は金融機関の休業日であったため、同日が満期日及び決済日の下記の手形等は、実際の手形交換日、もしくは決済日に処理しております。2018/02/13 9:34
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(平成29年12月31日) 受取手形及び売掛金 -百万円 792百万円 支払手形及び買掛金 - 860 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は730億4千2百万円となり、前連結会計年度末と比較して26億6千8百万円の増加となりました。流動資産は347億8千5百万円で前連結会計年度末と比較して18億6千2百万円の増加となりましたが、これは現金及び預金の減少4億9千6百万円、受取手形及び売掛金の増加19億4百万円、たな卸資産の増加6億2千万円、繰延税金資産の減少1億3千5百万円が主因であります。固定資産は382億5千7百万円で前連結会計年度末と比較して8億5百万円の増加となりましたが、これは有形固定資産の減少4億4千5百万円、無形固定資産の減少2千3百万円、投資その他の資産の増加12億7千5百万円が主因であります。2018/02/13 9:34
負債は332億9千2百万円となり、前連結会計年度末と比較して7億6千3百万円の減少となりました。流動負債は276億2千9百万円で前連結会計年度末と比較して7億9千5百万円の減少となりましたが、これは支払手形及び買掛金の増加18億5千8百万円、短期借入金の減少11億2千2百万円、未払法人税等の減少11億4千9百万円、製品補償引当金の増加2億3千6百万円、その他流動負債の減少5億6千7百万円が主因であります。固定負債は56億6千2百万円で前連結会計年度末と比較して3千2百万円の増加となりましたが、これは長期借入金の減少1億4千3百万円、繰延税金負債の増加3億5千5百万円、リース債務の減少1億7千4百万円が主因であります。
純資産は397億5千万円で前連結会計年度末と比較して34億3千1百万円の増加となりました。これは利益剰余金の増加29億7千1百万円、自己株式の増加3億7千9百万円、その他有価証券評価差額金の増加5億8千6百万円、為替換算調整勘定の増加1億1千1百万円が主因であります。