営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 15億2200万
- 2018年6月30日 -22.34%
- 11億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額60百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/08/10 9:18
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、塗装工事事業、物流事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額82百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 9:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結業績につきましては、国内塗料事業は、構造物分野の市況が回復基調にある一方、建材分野では需要が低調に推移したため売上は減少し、また、原材料価格高騰の影響により利益を押し下げたため、減収減益となりました。海外塗料事業は、東南アジア市場及び中国市場では需要が堅調に推移しましたが、北中米市場における需要の減退影響を補うまでには至らず、減収減益となりました。照明機器事業は、業務用LED照明分野では新規顧客の開拓に努めましたが蛍光灯分野の市場縮小の影響が色濃く、減収減益となりました。2018/08/10 9:18
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は176億1千5百万円(前年同四半期比 2.3%減)、営業利益は11億8千2百万円(同 3億3千9百万円減)、経常利益は12億4千2百万円(同 3億2千2百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億6千5百万円(同 6億5千5百万円減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。