支払手形及び買掛金
連結
- 2018年3月31日
- 175億9500万
- 2018年12月31日 +1.99%
- 179億4500万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 当四半期連結会計期間の連結決算日は金融機関の休業日であったため、同日が満期日及び決済日の下記の手形等は、実際の手形交換日、もしくは決済日に処理しております。2019/02/12 9:03
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(平成30年12月31日) 受取手形及び売掛金 1,083百万円 845百万円 支払手形及び買掛金 1,030 1,009 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は784億5千5百万円となり、前連結会計年度末と比較して22億9千9百万円の増加となりました。流動資産は357億4千9百万円で前連結会計年度末と比較して23億1千7百万円の増加となりましたが、これは現金及び預金の増加13億9千6百万円、受取手形及び売掛金の増加2億2千4百万円、たな卸資産の増加1億5百万円、その他の増加5億7千9百万円が主因であります。固定資産は427億5百万円で前連結会計年度末と比較して1千7百万円の減少となりましたが、これは有形固定資産の減少2億4千1百万円、無形固定資産の減少4千9百万円、投資その他の資産の増加2億7千3百万円が主因であります。2019/02/12 9:03
負債は337億4千4百万円となり、前連結会計年度末と比較して9億3千8百万円の増加となりました。流動負債は273億7千5百万円で前連結会計年度末と比較して9億3千6百万円の増加となりましたが、これは支払手形及び買掛金の増加3億5千万円、短期借入金の増加18億3千6百万円、未払法人税等の減少6億1千万円、その他の減少5億1千1百万円が主因であります。固定負債は63億6千8百万円で前連結会計年度末と比較して2百万円の増加となりましたが、これは繰延税金負債の増加1億6千9百万円、リース債務の減少1億3千8百万円が主因であります。
純資産は447億1千万円で前連結会計年度末と比較して13億6千1百万円の増加となりました。これは利益剰余金の増加22億6千万円、自己株式の増加4億3百万円、その他有価証券評価差額金の減少2億8千9百万円、退職給付に係る調整累計額の減少3億7千9百万円が主因であります。