営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 51億4000万
- 2018年12月31日 -8.95%
- 46億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額182百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/02/12 9:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、塗装工事事業、物流事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額204百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 9:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善を背景に緩やかな回復基調が継続しました。一方、米国の保護主義的な政策に起因する通商問題や金融資本市場の変動などが景気の下振れリスクとして懸念されており、先行きの不透明感は高まっている状況です。2019/02/12 9:03
当社グループの経営成績については、売上高は主力の国内塗料事業で前年同期を下回ったことから、556億4千万円(前年同四半期比 0.3%減)、営業利益は原材料価格高騰により押し下げられ、46億8千万円(同 4億6千万円減)、経常利益は前年同期に比べて製品補償引当金繰入額が減少するなどして、47億7千万円(同 1億7千万円減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は29億8千2百万円(同 5億8千2百万円減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。