支払手形及び買掛金
連結
- 2019年3月31日
- 180億4200万
- 2019年12月31日 -4.39%
- 172億5000万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 当四半期連結会計期間の末日は金融機関の休業日であったため、同日が満期日及び決済日の下記の手形等は、実際の手形交換日、もしくは決済日に処理しております。2020/02/10 9:02
前連結会計年度(2019年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2019年12月31日) 受取手形及び売掛金 1,074百万円 843百万円 支払手形及び買掛金 1,088 804 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は809億2千9百万円となり、前連結会計年度末と比較して20億4千9百万円の増加となりました。流動資産は346億6千5百万円で前連結会計年度末と比較して7億2千3百万円の減少となりましたが、これは現金及び預金の減少3億3千5百万円、受取手形及び売掛金の減少3億7千6百万円、たな卸資産の増加2億6千3百万円、その他の減少2億8千7百万円が主因であります。固定資産は462億6千4百万円で前連結会計年度末と比較して27億7千2百万円の増加となりましたが、これは有形固定資産の増加21億3千6百万円、無形固定資産の減少3億2千万円、投資その他の資産の増加9億5千7百万円が主因であります。2020/02/10 9:02
負債は343億8千6百万円となり、前連結会計年度末と比較して5億8千9百万円の増加となりました。流動負債は275億1千万円で前連結会計年度末と比較して1億8千万円の減少となりましたが、これは支払手形及び買掛金の減少7億9千2百万円、短期借入金の増加11億7千2百万円、未払法人税等の減少1億1千2百万円、その他の減少4億2百万円が主因であります。固定負債は68億7千5百万円で前連結会計年度末と比較して7億7千万円の増加となりましたが、これは繰延税金負債の増加3億9千5百万円、リース債務の増加2億9千1百万円が主因であります。
純資産は465億4千3百万円で前連結会計年度末と比較して14億5千9百万円の増加となりました。これは利益剰余金の増加21億1千万円、自己株式の増加3億3百万円、その他有価証券評価差額金の増加3億1千3百万円、為替換算調整勘定の減少1億5千2百万円、退職給付に係る調整累計額の減少4億6千5百万円が主因であります。