建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 21億3500万
- 2020年3月31日 +3.37%
- 22億700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.従業員の[ ]は、臨時雇用者数の年間の平均を外書しております。2020/07/02 15:32
5.営業所及び調色サービスステーション等には、岡山化工株式会社への賃貸の建物及び構築物等(331百万円)、土地(585百万円、60,609㎡)を含んでおります。
(2)国内子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/07/02 15:32
建物 :15~50年
構築物 :主に15年 - #3 固定資産処分損の注記
- ※6 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2020/07/02 15:32
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 6百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 9 10 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.建物のうち、当期増加の主なものは次のとおりであります。2020/07/02 15:32
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- :定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/07/02 15:32
建物及び構築物 :10~50年
機械装置及び運搬具 :主に8年 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
:定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 :10~50年
機械装置及び運搬具 :主に8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア :社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
その他 :定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
:自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
:リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。また、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。
なお、IFRSを適用している一部の連結子会社は、(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首より、「リース」(IFRS第16号)を適用しております。IFRS第16号により、リースの借手については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しており、資産計上された使用権資産の減価償却方法は定額法を採用しております。2020/07/02 15:32