無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 8億1300万
- 2020年3月31日 -33.33%
- 5億4200万
個別
- 2019年3月31日
- 3億7900万
- 2020年3月31日 +17.94%
- 4億4700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1)リース資産の内容
① 有形固定資産
主として塗料事業における生産設備、ホストコンピュータ及びコンピュータ端末機であります。2020/07/02 15:32 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定、ソフトウエア、借地権及びその他の無形固定資産の合計であります。「リース資産」は、建物、工具、器具及び備品及びソフトウエアであります。2020/07/02 15:32
なお、金額には消費税等を含んでおりません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア :社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
その他 :定額法を採用しております。2020/07/02 15:32 - #4 固定資産処分損の注記
- ※6 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2020/07/02 15:32
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 有形固定資産「その他」 3 5 無形固定資産「その他」 - 0 撤去費用 69 79 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、768億1千7百万円となり、前連結会計年度末と比較して20億6千2百万円の減少となりました。流動資産は、333億1千7百万円で前連結会計年度末と比較して20億7千万円の減少となりましたが、これは現金及び預金の減少5億5千3百万円、受取手形及び売掛金の減少12億1千4百万円、その他の減少2億4千4百万円が主因であります。固定資産は、434億9千9百万円で前連結会計年度末と比較して8百万円の増加となりましたが、これは有形固定資産の増加29億9千1百万円、無形固定資産の減少2億7千1百万円、投資その他の資産の減少27億1千1百万円が主因であります。2020/07/02 15:32
負債は、321億3千8百万円となり、前連結会計年度末と比較して16億5千8百万円の減少となりました。流動負債は、239億3千4百万円で前連結会計年度末と比較して37億5千6百万円の減少となりましたが、これは支払手形及び買掛金の減少25億5千万円、短期借入金の減少14億7千6百万円、未払法人税等の増加2億3千万円が主因であります。固定負債は、82億3百万円で前連結会計年度末と比較して20億9千7百万円の増加となりましたが、これは長期借入金の増加24億円、繰延税金負債の減少7億4千2百万円、リース債務の増加3億2千3百万円が主因であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 :主に8年2020/07/02 15:32
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア :社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品:主に5年2020/07/02 15:32
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア :社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。