営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 12億9500万
- 2020年6月30日 -61.78%
- 4億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額72百万円は、セグメント間取引消去であります。2020/08/11 9:37
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、塗装工事事業、物流事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額61百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/11 9:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により、極めて厳しい状況にあります。先行きについては、感染拡大の防止策を講じつつ、社会経済活動のレベルを段階的に引き上げていくなかで持ち直しに向かうことが期待されますが、国内外の感染症の動向や金融資本市場の変動等の影響を注視する必要があり、依然不透明な状況が続いております。2020/08/11 9:37
当社グループの経営成績については、売上高は、新型コロナウイルス感染症の影響により大半の事業セグメントにおいて需要が減退し、152億5千4百万円(前年同四半期比 16.1%減)となりました。利益面は、売上高の減少に加えて売上原価率が上昇し、販売費及び一般管理費の削減に努めたものの、営業利益は4億9千5百万円(同 7億9千9百万円減)、経常利益は5億6千8百万円(同 8億8百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億4千9百万円(同 5億5千1百万円減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。