- 4611
- 2026/08/28
- 時価
- 472億円
- PER 予
- 13.35倍
- 2010年以降
- 赤字-25.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.38-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.65%
- ROE 予
- 5.12%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より、製品の輸送に対する対価として顧客から収受していた運賃収入について、従来は、運送業者に支払う額から顧客より受け取った運賃を差し引いた純額で認識しておりましたが、顧客への財又はサービスの提供における当社の役割が本人に該当する取引については、顧客から受け取る対価の総額で収益を認識することとしております。2021/08/10 10:05
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間の外部顧客への売上高が、それぞれ「国内塗料」で181百万円、「蛍光色材」で1百万円増加しており、セグメント間の内部売上高又は振替高が、それぞれ「国内塗料」で10百万円、「蛍光色材」で0百万円増加しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結会計期間の報告セグメントの区分に基づき作成して開示しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より、製品の輸送に対する対価として顧客から収受していた運賃収入について、従来は、運送業者に支払う額から顧客より受け取った運賃を差し引いた純額で認識しておりましたが、顧客への財又はサービスの提供における当社の役割が本人に該当する取引については、顧客から受け取る対価の総額で収益を認識することとしております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間の外部顧客への売上高が、それぞれ「国内塗料」で181百万円、「蛍光色材」で1百万円増加しており、セグメント間の内部売上高又は振替高が、それぞれ「国内塗料」で10百万円、「蛍光色材」で0百万円増加しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結会計期間の報告セグメントの区分に基づき作成して開示しております。2021/08/10 10:05