支払手形及び買掛金
連結
- 2022年3月31日
- 163億4000万
- 2022年12月31日 +16.57%
- 190億4800万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 当四半期連結会計期間の末日は金融機関の休業日であったため、同日が満期日及び決済日の下記の手形等は、実際の手形交換日、もしくは決済日に処理しております。2023/02/10 9:19
前連結会計年度(2022年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2022年12月31日) 受取手形、売掛金及び契約資産 -百万円 855百万円 支払手形及び買掛金 - 961 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は945億6千万円となり、前連結会計年度末と比較して68億5千5百万円の増加となりました。流動資産は403億3千万円で前連結会計年度末と比較して55億5千7百万円の増加となりましたが、これは受取手形、売掛金及び契約資産の増加36億4千万円、棚卸資産の増加18億4千8百万円が主因であります。固定資産は542億2千9百万円で前連結会計年度末と比較して12億9千7百万円の増加となりましたが、これは有形固定資産の増加11億4千万円、投資その他の資産の増加1億9千万円が主因であります。2023/02/10 9:19
負債は403億7千9百万円となり、前連結会計年度末と比較して46億6千5百万円の増加となりました。流動負債は310億2千6百万円で前連結会計年度末と比較して52億3千5百万円の増加となりましたが、これは支払手形及び買掛金の増加27億8百万円、短期借入金の増加28億円、製品補償引当金の減少1億2千1百万円、リース債務の増加1億9千1百万円が主因であります。固定負債は93億5千2百万円で前連結会計年度末と比較して5億7千万円の減少となりましたが、これは長期借入金の減少3億円、リース債務の減少2億1千7百万円が主因であります。
純資産は541億8千1百万円で前連結会計年度末と比較して21億8千9百万円の増加となりました。これは利益剰余金の増加14億5千2百万円、自己株式の減少1億1千6百万円、その他有価証券評価差額金の減少2億円、為替換算調整勘定の増加13億4百万円、退職給付に係る調整累計額の減少6億7千2百万円、非支配株主持分の増加2億6千6百万円が主因であります。