- 4615
- 2026/09/03
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 22.8倍
- 2010年以降
- 赤字-26.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.23-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.52%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/08/10 15:54
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利 益 金 額 報告セグメント計 228 四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益 228
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/08/10 15:54
利 益 金 額 報告セグメント計 197 四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益 197 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおきましては、こうした経済状況の中で新製品の開発等による積極的な販売活動及びアジア市場での海外事業のさらなる展開とともに、コスト競争力の一層の向上を目指して取り組んでまいりました。2018/08/10 15:54
この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、国内企業部門の生産活動が増加基調にあったことによる粉体塗料、工業用塗料の拡販、及び新設橋梁物件等出荷好調による防食塗料の拡販はあったものの、建築塗料分野における工事売上の前倒し受注が発生しなかったこと等により、売上高は前年同四半期0.1%増収の5,353百万円となりました。一方、損益面においては、原材料価格の上昇はあったものの、塗料販売数量増により営業利益は前年同四半期1.2%増益の159百万円となりましたが、海外関連会社の業績が原材料価格の上昇や為替差損の計上等に伴う持分法による投資利益の減少により、経常利益は前年同四半期13.8%減益の197百万円、親会社に帰属する四半期純利益は前年同四半期15.7%減益の95百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。