- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/02/13 14:52- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/02/13 14:52- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/02/13 14:52- #4 減損損失に関する注記(連結)
※1 減損損失
当社グループは、事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングをしています。
当第3四半期連結累計期間において、当社の連結子会社であるPT.Shinto Paint Manufacturing Indonesiaにおける業績の悪化等により、以下の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(720百万円)として特別損失に計上しております。
2019/02/13 14:52- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループにおきましては、こうした経済状況の中で新製品の開発による積極的な販売活動及びアジア市場での海外事業のさらなる展開とともに、コスト競争力の一層の向上に取り組んでまいりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は16,932百万円(前年同四半期比1.7%増)となりました。損益面では、営業利益は495百万円(前年同四半期比21.2%減)、経常利益は598百万円(前年同四半期比26.1%減)となりました。また、当第3四半期連結累計期間において、インドネシア子会社における固定資産の減損損失720百万円を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は379百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益521百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2019/02/13 14:52- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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