営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 6億2800万
- 2018年12月31日 -21.18%
- 4億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおきましては、こうした経済状況の中で新製品の開発による積極的な販売活動及びアジア市場での海外事業のさらなる展開とともに、コスト競争力の一層の向上に取り組んでまいりました。2019/02/13 14:52
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は16,932百万円(前年同四半期比1.7%増)となりました。損益面では、営業利益は495百万円(前年同四半期比21.2%減)、経常利益は598百万円(前年同四半期比26.1%減)となりました。また、当第3四半期連結累計期間において、インドネシア子会社における固定資産の減損損失720百万円を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は379百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益521百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。