純資産
連結
- 2018年3月31日
- 176億8000万
- 2019年3月31日 -3.23%
- 171億900万
- 2020年3月31日 +2.37%
- 175億1400万
個別
- 2018年3月31日
- 153億8300万
- 2019年3月31日 -6.93%
- 143億1700万
- 2020年3月31日 +1.34%
- 145億900万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 事業用の土地の再評価2020/06/23 13:24
土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(1999年3月31日改正)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額から再評価に係る繰延税金負債の金額を控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/23 13:24
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ、支払手形及び買掛金が1,982百万円減少しました一方で、有利子負債が459百万円増加したことなどにより、17,872百万円(前連結会計年度末比1,388百万円減)となりました。支払手形及び買掛金の減少の主な要因は、前連結会計年度末が金融機関の休日であったため、同日が満期のものが期末残高に含まれていたことなどによるものであります。2020/06/23 13:24
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ、親会社株主に帰属する当期純利益の計上などにより利益剰余金が373百万円、為替換算調整勘定が66百万円増加したことなどにより、17,514百万円(前連結会計年度末比404百万円増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/23 13:24
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による按分額を費用処理しております。
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による按分額をそれぞれ発生の翌連結会計年度より費用処理しております。
③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2020/06/23 13:24 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度において、重要な関連会社は神東アクサルタ コーティング システムズ㈱、TOA-SHINTO(THAILAND)CO.,LTD.であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2020/06/23 13:24
(単位:百万円) 純資産合計 1,488 1,107 1,228 1,493 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/23 13:24
項目 前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 17,109 17,514 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 764 791 (うち非支配株主持分)(百万円) (764) (791)