固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 223億3600万
- 2020年3月31日 +0.01%
- 223億3900万
個別
- 2019年3月31日
- 217億6300万
- 2020年3月31日 -0.24%
- 217億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/23 13:24
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)報告セグメント 合計 塗料事業 化成品事業 計 持分法適用会社への投資額 1,312 - 1,312 1,312 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 370 98 469 469
(単位:百万円) - #2 事業等のリスク
- (資産や負債に係るリスク)2020/06/23 13:24
(1) 固定資産の減損に係るリスク
当社グループが保有する固定資産について、経営環境の著しい悪化等による収益性の低下又は市場価格の下落等により、減損損失が発生し、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/23 13:24 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2020/06/23 13:24前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 3 百万円 1 百万円 機械装置及び運搬具 0 百万円 4 百万円 工具、器具及び備品 0 百万円 0 百万円 計 3 百万円 6 百万円 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 1.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に全社資産の設備投資額であります。2020/06/23 13:24
2.セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/23 13:24 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 圧縮記帳額2020/06/23 13:24
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/23 13:24
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは22百万円の収入(前連結会計年度は1,072百万円の収入)となりました。その主な要因は、税金等調整前当期純利益819百万円、前連結会計年度末が金融機関の休日であったことによる売上債権の減少による収入841百万円及び仕入債務の減少による支出1,824百万円等によるものであります。2020/06/23 13:24
投資活動によるキャッシュ・フローは649百万円の支出(前連結会計年度は507百万円の支出)となりました。その主な要因は、有形固定資産の取得による支出668百万円、無形固定資産の取得による支出71百万円の一方、投資有価証券の売却による収入86百万円等によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは280百万円の収入(前連結会計年度は192百万円の支出)となりました。その主な要因は、短期借入金の純増加額800百万円、長期借入金の返済による支出2,140百万円、長期借入れによる収入1,800百万円および配当金の支払額154百万円等によるものであります。 - #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2020/06/23 13:24
当社グループは、連結子会社であるPT. Shinto Paint Manufacturing Indonesiaに係る固定資産の減損の検討について、提出日現在における新型コロナウイルス感染症の感染拡大が、同社の受注、販売活動に重大な影響を及ぼしていないため、インドネシアにおける主要市場の翌連結会計年度以降の需要が徐々に正常化し回復してくるとの仮定のもと、当有価証券報告書作成時点で入手可能な情報に基づいて固定資産の減損の判定を行っております。
なお、これらの見積りの仮定は不確実性が高く、影響が長期化した場合には将来において損失が発生する可能性があります。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2020/06/23 13:24
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2020/06/23 13:24
定額法によっております。 - #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度において、重要な関連会社は神東アクサルタ コーティング システムズ㈱、TOA-SHINTO(THAILAND)CO.,LTD.であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2020/06/23 13:24
(単位:百万円) 流動資産合計 1,464 1,235 1,286 1,520 固定資産合計 953 723 338 332