営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 5億7100万
- 2020年3月31日 +4.03%
- 5億9400万
個別
- 2019年3月31日
- 2億9200万
- 2020年3月31日 -12.67%
- 2億5500万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 存事業分野におけるシェア拡大・利益率の改善、②ITの活用・自動化の推進による生産性の向上、③関係会社との連携強化・効率化推進、④当社の強みを活かした新規ビジネス探索、⑤コンプライアンスの徹底・安全安定操業継続、⑥海外市場調査・事業性評価・人材確保、を重点取り組み項目とし、2022年度の連結売上高営業利益率を4%まで引き上げることを目標としております。2020/06/23 13:24
(塗料事業) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 塗料事業の売上の状況につきましては、工業用電着塗料・建築塗料・道路施設用塗料・軌道材料製品は前連結会計年度比増加いたしました。2020/06/23 13:24
この結果、当連結会計年度における売上高は、一部グループ会社の売上が好調であったことから22,538百万円(前年同期比1.9%増)となりました。損益面では、営業利益は594百万円(前年同期比4.1%増)、売上高営業利益率は2.6%、経常利益は持分法による投資利益の改善もあり759百万円(前年同期比11.4%増)、売上高経常利益率は3.4%となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に計上したグループ会社の減損がなくなったことから528百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失324百万円)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。