有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/12 10:40
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/02/12 10:40
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/12 10:40
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/02/12 10:40
当社グループは、事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングをしております。場所 用途 種類 金額(百万円) 土地 25 有形固定資産「その他」 0 無形固定資産 123
上記の資産については、売却の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(157百万円)として認識いたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、こうした経済状況の中で新型コロナウイルス感染防止に留意しながら販売活動を展開するとともに、コスト競争力の一層の向上を目指して取り組んでまいりました。2021/02/12 10:40
しかしながら新型コロナウイルス感染症の影響は大きく、結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は15,294百万円(前年同四半期比12.0%減)となりました。損益面では、営業利益は47百万円(前年同四半期比90.1%減)、経常利益は118百万円(前年同四半期比81.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、東京事業所の移転により旧事業所を売却したことによる固定資産売却益1,042百万円を計上したことにより、802百万円(前年同四半期比111.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。