- 4615
- 2026/09/03
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 22.8倍
- 2010年以降
- 赤字-26.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.23-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.52%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2023/02/10 11:23
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は14,648百万円(前年同四半期比0.3%減)となりました。損益面では、営業損失は863百万円(前年同四半期は40百万円の営業損失)、経常損失は815百万円(前年同四半期は46百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,290百万円(前年同四半期は134百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。2023/02/10 11:23
当社グループの当第3四半期連結会計期間末における財政状態につきましては、総資産は、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が3,102百万円、電子記録債権が457百万円、投資有価証券が111百万円増加したこと等により、36,404百万円(前連結会計年度末比3,766百万円増)となりました。
負債は、前連結会計年度末に比べ電子記録債務が709百万円、短期借入金が754百万円、長期借入金が2,847百万円、品質不適切行為関連費用引当金が356百万円増加したこと等により、21,446百万円(前連結会計年度末比4,974百万円増)となりました。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- また、本件不適切行為に関しては、お客様に対しては、謝罪とともに事案の内容及び当該製品の品質が担保されていることについて順次個別にご説明し、ご指導に従い適切に対応しております。2023/02/10 11:23
更に、財務面では、政策保有株式、社宅等の資産売却を進めるとともに、2022年12月23日締結のシンジケートローンによるタームローン契約に伴う資金調達及びコミット型タームローン契約により、財務基盤の安定化を図っております。
以上のことから、現時点で当社グループにおいて、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。