無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 2億3900万
- 2023年3月31日 -22.18%
- 1億8600万
個別
- 2022年3月31日
- 2億2900万
- 2023年3月31日 -23.14%
- 1億7600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法によっております。
なお、耐用年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2023/06/30 15:12 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 無形固定資産の当事業年度増加額の主なもの2023/06/30 15:12
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/06/30 15:12
場所 用途 種類 金額(百万円) 工具、器具及び備品 5 無形固定資産 2
当社グループは、事業の区分を概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングをしております。また、本社、福利厚生施設等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。千葉県他 共用資産 建物及び構築物 15 機械装置及び運搬具 0 土地 89 工具、器具及び備品 0 無形固定資産 2
当社は、営業損益が継続してマイナスとなっていることから減損の兆候があると認められ、帳簿価額と回収可能価額を比較し減損損失を認識すべきと判定する場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/06/30 15:12
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 有形固定資産 17,411 16,869 無形固定資産 229 176
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/30 15:12
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 有形固定資産 17,672 17,140 無形固定資産 239 186
当社及び連結子会社は、当連結会計年度末における固定資産のうち減損の兆候がある資産または資産グループについて回収可能価額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。また、回収可能価額は使用価値と正味売却価額のいずれか高い金額としております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券の評価基準及び評価方法
①子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
②その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2023/06/30 15:12