受取手形
連結
- 2024年3月31日
- 8億8400万
- 2024年9月30日 -24.1%
- 6億7100万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、前連結会計年度末残高に含まれております。2024/11/07 15:33
前連結会計年度(2024年3月31日) 当中間連結会計期間(2024年9月30日) 受取手形 150百万円 ―百万円 電子記録債権 224百万円 ―百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は10,136百万円(前中間連結会計期間比6.7%増)となりました。損益面では、原材料価格の高止まりなどからコスト上昇圧力が続いているものの、前連結会計年度に実施した販売価格の改定が寄与した結果、営業利益は76百万円(前中間連結会計期間は営業損失389百万円)、経常利益は227百万円(前中間連結会計期間は経常損失363百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は、165百万円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失460百万円)となりました。2024/11/07 15:33
当社グループの当中間連結会計期間末における財政状態につきましては、総資産は、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が176百万円、受取手形が212百万円および電子記録債権が173百万円減少したこと等により、32,470百万円(前連結会計年度末比572百万円減)となりました。
負債は、前連結会計年度末に比べ短期借入金が464百万円増加し、支払手形及び買掛金が147百万円、電子記録債務が364百万円および長期借入金が584百万円減少したこと等により、18,010百万円(前連結会計年度末比823百万円減)となりました。