売上高
連結
- 2025年3月31日
- 207億5800万
- 2026年3月31日 +3.48%
- 214億8100万
個別
- 2025年3月31日
- 134億3900万
- 2026年3月31日 -1.73%
- 132億700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.当連結会計年度における半期情報等2026/06/19 9:00
2.重要な訴訟事件等中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 10,669 21,481 税金等調整前中間純利益又は税金等調整前当期純損失(△) (百万円) 240 △213
2022年3月期に判明した当社製の一部製品に係る不適切行為(以下「本件不適切行為」)に関連して一部のお客様からは、地方裁判所において、本件不適切行為に係る損害として総額703百万円の賠償を求める訴訟の提起を受けております。このうち、670百万円については、2023年5月18日付で株式会社ハズから提起された訴訟にかかるものであり、訴状を2023年6月5日に受領しております。訴訟に関しては弁護士とも協議のうえ対応してまいります。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/19 9:00
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
当社グループの報告セグメントは「塗料事業」のみであるため、記載を省略しております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
Shinto TOA Vietnam Co., Ltd.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/19 9:00 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/19 9:00
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 大東建託パートナーズ㈱ 4,824 塗料事業 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/19 9:00
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)売上高(百万円) 塗料事業インダストリアル分野インフラ分野自動車用塗料分野その他塗料分野 6,6699,5163,745779 化成品事業 47 顧客との契約から生じる収益 20,758 その他の収益 - 外部顧客への売上高 20,758
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報売上高(百万円) 塗料事業インダストリアル分野インフラ分野自動車用塗料分野その他塗料分野 6,66310,2173,879659 化成品事業 61 顧客との契約から生じる収益 21,481 その他の収益 - 外部顧客への売上高 21,481 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2026/06/19 9:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2026/06/19 9:00
当社グループにおきましては、業績に占める持分法適用会社の重要性を考慮し、売上高、営業利益、経常利益、売上高営業利益率及び売上高経常利益率を重要な指標として認識しておりますが、当面はコアビジネスの収益力の向上を図るため売上高営業利益率を最重要視しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、こうした経済状況の中、品質管理体制の維持・強化に取り組みつつ、固定費の削減や積極的な営業活動による収益改善に取り組んでまいりました。2026/06/19 9:00
当連結会計年度における各分野の売上高は、以下のとおりであります。
インダストリアル分野の売上高は、工業用塗料分野は堅調に推移いたしましたが、一部建築資材向け塗料の出荷が不調だったことから分野全体で減少いたしました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2026/06/19 9:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2026/06/19 9:00
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/19 9:00
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 4,301 百万円 4,406 百万円 仕入高 127 百万円 139 百万円 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/19 9:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。