有価証券報告書-第132期(2025/04/01-2026/03/31)
(3)戦略、指標及び目標
気候変動に関するサステナビリティの取り組みとして、2021年度に定量目標を設定してGHG排出量削減に取り組んでいますが、2025年3月に大日本塗料株式会社の子会社になったことに伴い、同社グループの「気候変動に対する取り組み」に則って活動しています。Scope1&2の取り組みである地球温暖化対策推進法に基づく政府の総合計画「2030年度46%削減目標(対2013年度比)」に対し、2025年3月末までに34%削減(達成率74%)の実績を得ております。また、2025年度よりScope3の取り組みを開始しました。引き続き「省エネ」「創エネ」「再エネ」の3つの柱で推進し、2050年完全カーボンニュートラル(ネットゼロ)を目指します。
(人的資本についての取り組み)
戦略、人材の育成及び社内環境整備に関する方針及び、指標及び目標は「第4 提出会社の状況 5 従業員の状況等 (1)人材戦略に関する基本方針等」に記載のとおりです。
気候変動に関するサステナビリティの取り組みとして、2021年度に定量目標を設定してGHG排出量削減に取り組んでいますが、2025年3月に大日本塗料株式会社の子会社になったことに伴い、同社グループの「気候変動に対する取り組み」に則って活動しています。Scope1&2の取り組みである地球温暖化対策推進法に基づく政府の総合計画「2030年度46%削減目標(対2013年度比)」に対し、2025年3月末までに34%削減(達成率74%)の実績を得ております。また、2025年度よりScope3の取り組みを開始しました。引き続き「省エネ」「創エネ」「再エネ」の3つの柱で推進し、2050年完全カーボンニュートラル(ネットゼロ)を目指します。
(人的資本についての取り組み)
戦略、人材の育成及び社内環境整備に関する方針及び、指標及び目標は「第4 提出会社の状況 5 従業員の状況等 (1)人材戦略に関する基本方針等」に記載のとおりです。