日本ピグメント HD(4119)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 3億6291万
- 2011年6月30日 -82.94%
- 6189万
- 2012年6月30日 +156.46%
- 1億5873万
- 2013年6月30日
- -491万
- 2014年6月30日
- 3764万
- 2015年6月30日
- -2861万
- 2016年6月30日
- 1億1721万
- 2017年6月30日 +114.54%
- 2億5146万
- 2018年6月30日 +37.98%
- 3億4698万
- 2019年6月30日 -73.67%
- 9135万
- 2020年6月30日
- -1億3805万
- 2021年6月30日
- 4億3995万
- 2022年6月30日 -99.85%
- 65万
- 2023年6月30日
- -1076万
- 2024年6月30日
- 7922万
- 2025年6月30日 +7.22%
- 8493万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は、海外事業の内、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。2023/08/10 13:09
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、海外事業の内、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2023/08/10 13:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「日本」2023/08/10 13:09
国内部門別の概況として樹脂コンパウンド部門は、自動車生産は回復傾向にあるものの、エンジニアリングプラスチックで依然在庫調整の影響を受け、全体取扱数量の減少に伴い、部門営業利益は昨年を下回りました。
樹脂用着色剤部門は、自動車関連の販売、化粧品・トイレタリー向けで回復を見せるも、フィルム、繊維関係で伸び悩み、部門営業利益は昨年を下回りました。