- 4119
- 2026/09/04
- 時価
- 94億円
- PER 予
- 7.24倍
- 2010年以降
- 赤字-27.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.17-0.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.67%
- ROE 予
- 5.66%
- ROA 予
- 2.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が、四半期連結会計期間末残高に含まれております。2018/02/09 13:13
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(平成29年12月31日) 支払手形及び買掛金 ― 〃 32,393 〃 流動負債その他 ― 〃 53,174 〃 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産のうち流動資産は158億4千1百万円と前期末の140億7千9百万円に比べ17億6千2百万円の増加となりました。この主な要因は現金及び預金が2億5千6百万円、受取手形及び売掛金が9億2千7百万円、製品が2億4千4百万円及び原材料及び貯蔵品が2億7千5百万円それぞれ増加したことなどによるものです。固定資産は155億4千4百万円と前期末の135億1千8百万円に比べ20億2千5百万円の増加となりました。この主な要因は土地の取得等もあって有形固定資産が4億5千5百万円、無形固定資産が1億2千万円、投資有価証券が13億3千4百万円それぞれ増加したことなどによるものです。2018/02/09 13:13
負債合計は173億7千2百万円と前期末の149億3千2百万円に比べ24億4千万円の増加となりました。負債のうち流動負債は131億3千3百万円と前期末の112億4千8百万円に比べ18億8千4百万円の増加となりました。この主な要因は支払手形及び買掛金が14億8千7百万円、短期借入金が1億7千6百万円それぞれ増加したことなどによるものです。固定負債は42億3千9百万円と前期末の36億8千3百万円に比べ5億5千5百万円の増加となりました。この主な要因は長期借入金が1億9千5百万円、長期繰延税金負債が3億6千5百万円それぞれ増加したことなどによるものです。
純資産合計は140億1千2百万円と前期末の126億6千5百万円に比べ13億4千7百万円の増加となりました。この主な要因は利益剰余金が2億6千7百万円、その他有価証券評価差額金が8億7千2百万円及び為替換算調整勘定が1億2千8百万円それぞれ増加したことなどによるものです。