- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高 (千円) | 7,546,081 | 13,773,587 | 21,015,189 | 30,117,012 |
| 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△) (千円) | △106,429 | △343,517 | △29,100 | 28,070 |
2022/02/10 13:06- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、合成樹脂着色及び着色剤の製造販売を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「東南アジア」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている地域セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/02/10 13:06- #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 東レ株式会社 | 4,969,587 | 日本 |
2022/02/10 13:06- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている地域セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/02/10 13:06 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は、当社および当社の関係会社の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2022/02/10 13:06- #6 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
従来、有償支給取引については売上高を総額で表示しておりましたが、「収益認識に関する会計基準」等の適用により、純額表示すべき有償支給取引につきましては売上高を純額で表示する予定であります。なお、「収益に関する会計基準」等の適用による利益剰余金への重要な影響はないと見込んでおります。
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日)
2022/02/10 13:06- #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(ⅳ)最近5年間において、上記第7項(2)及び(3)又は当社の業務執行者(社外取締役を独立役員として指定する場合にあっては、業務執行者でない取締役を含む。)に該当していた者
(注1)「当社を主要な取引先とする者」とは、その者の直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の額の支払いを当社から受けた者をいう。
(注2)「業務執行者」とは、法人その他の団体の(1)業務執行取締役、執行役、執行役員その他の業務を執行する役員、(2)業務を執行する社員、業務を執行する社員の職務を行うべき者その他これに相当する者、及び(3)使用人をいう。
2022/02/10 13:06- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このようななか当社グループにおいては、国内では年度前半は、主要需要先である自動車メーカー等の減産の影響を大きく受けましたが、夏場以降の自動車メーカーの生産回復により当社の受注も急速に回復してまいりました。海外においても新型コロナウイルス感染症拡大の影響により各国政府による感染拡大防止の制限を受けながらの事業活動となりました。
このような環境下、当連結会計年度の当社グループの売上高は301億1千7百万円(前期比21.6%減)となり、経常利益は3億7百万円(前期比28.9%減)となりました。これにシンガポールの連結子会社解散に伴う損失見込額を特別損失に関係会社整理損失引当金繰入額として3億6千5百万円計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純損失は1億1千6百万円(前期親会社株主に帰属する当期純利益1億8千4百万円)となりました。
当社グループのセグメント別の業績は次のとおりであります。
2022/02/10 13:06- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/02/10 13:06- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 440,339千円 | 402,586千円 |
| 仕入高 | 3,286,393 〃 | 3,171,990 〃 |
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