営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 4億6150万
- 2021年3月31日 -42.78%
- 2億6406万
個別
- 2020年3月31日
- 2964万
- 2021年3月31日 +340.33%
- 1億3051万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント資産の調整額△332,918千円は、セグメント間取引消去等であります。2022/02/10 13:06
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、海外事業の内、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント資産の調整額△1,326,167千円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 13:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (日本)2022/02/10 13:06
国内部門別の概況として当社主要事業である樹脂コンパウンド部門は、夏場以降の自動車メーカーの生産回復に伴い、部品メーカーを始め需要家がコロナ禍で落としていた在庫水準引上げも相まって受注が回復したことにより、部門営業利益は昨年を上回りました。
樹脂用着色剤部門は、一部のフィルム関連は堅調に推移し、自動車関連が回復傾向にあったものの、化粧品・トイレタリー向け等が期前半から引き続き大きく落ち込み、部門営業利益は昨年を下回りました。