支払手形及び買掛金
連結
- 2022年3月31日
- 59億3835万
- 2022年12月31日 +10.02%
- 65億3318万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が、四半期連結会計期間末残高に含まれております。2023/02/09 13:04
前連結会計年度(2022年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2022年12月31日) 受取手形及び売掛金 ― 千円 10,717千円 支払手形及び買掛金 ― 〃 31,664 〃 その他(流動負債) ― 〃 27,319 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産のうち流動資産は164億7千2百万円と前期末の174億7千1百万円に比べ9億9千8百万円の減少となりました。この主な要因は、受取手形及び売掛金が5億6千万円、製品が4億7百万円、原材料及び貯蔵品が7千7百万円、その他が1億6千9百万円それぞれ増加し、現金及び預金が22億1千2百万円減少したことなどによるものです。固定資産は157億5千8百万円と前期末の153億円に比べ4億5千7百万円の増加となりました。この主な要因は、投資その他の資産が4億5千4百万円増加したことなどによるものです。2023/02/09 13:04
負債合計は155億8千万円と前期末の177億9千万円に比べ22億9百万円の減少となりました。負債のうち流動負債は107億8千8百万円と前期末の129億6千9百万円に比べ21億8千万円の減少となりました。この主な要因は支払手形及び買掛金が5億9千4百万円増加し、短期借入金が25億5百万円減少したことなどによるものです。固定負債は47億9千2百万円と前期末の48億2千万円に比べ2千8百万円の減少となりました。この主な要因は関係会社整理損失引当金が3億5千3百万円減少したことなどによるものです。
純資産合計は166億4千9百万円と前期末の149億8千万円に比べ16億6千8百万円の増加となりました。この主な要因は為替換算調整勘定が9億8千1百万円増加したことなどによるものです。