日本特殊塗料(4619)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1024万
- 2014年12月31日 +18.23%
- 1210万
- 2015年12月31日 -12.23%
- 1062万
- 2016年12月31日 -5.91%
- 1000万
- 2017年12月31日 -10%
- 900万
- 2018年12月31日 ±0%
- 900万
- 2019年12月31日 ±0%
- 900万
- 2020年12月31日 +11.11%
- 1000万
- 2021年12月31日 ±0%
- 1000万
- 2022年12月31日 ±0%
- 1000万
- 2023年12月31日 ±0%
- 1000万
- 2024年12月31日 +10%
- 1100万
- 2025年12月31日 ±0%
- 1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:59
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画の基本戦略に掲げる収益基盤の強化、新技術・新製品開発、サステナビリティ経営の推進等に引き続き注力してまいりました。2024/02/13 9:59
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、主に自動車製品関連事業の増収により489億7千7百万円(前年同期比9.7%増)となりました。
損益面につきましては、製品等の販売価格見直しを含む売上高の増加に加え、原価低減活動・経費低減策に継続して取り組んだ結果、営業利益は28億8千3百万円(前年同期比222.2%増)、経常利益は43億8千7百万円(前年同期比112.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30億1千4百万円(前年同期比238.5%増)となりました。