4619 日本特殊塗料

4619
2026/06/29
時価
552億円
PER 予
9.41倍
2010年以降
2.95-23.86倍
(2010-2026年)
PBR
0.83倍
2010年以降
0.31-1.47倍
(2010-2026年)
配当 予
5.55%
ROE 予
8.8%
ROA 予
6.21%
資料
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日本特殊塗料(4619)の売上高 - その他の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年3月31日
1409万
2014年3月31日 -3.59%
1358万
2015年3月31日 +18.99%
1616万
2016年3月31日 -9.04%
1470万
2017年3月31日 -11.58%
1300万
2018年3月31日 ±0%
1300万
2019年3月31日 ±0%
1300万
2020年3月31日 ±0%
1300万
2021年3月31日 +15.38%
1500万
2022年3月31日 ±0%
1500万
2023年3月31日 ±0%
1500万
2024年3月31日 ±0%
1500万
2025年3月31日 ±0%
1500万
2026年3月31日 +6.67%
1600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
塗料関連事業では、塗料の製造、販売及び工事請負を主たる事業としており、自動車製品関連事業では、自動車用防音材、防錆塗料など自動車部品の製造及び販売を主たる事業としております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/18 14:27
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社数 1社
Uni-NTF, Inc.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産・売上高・当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/18 14:27
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
トヨタ自動車㈱10,218自動車製品関連事業
(注) 売上高は、同一の企業集団に属する顧客への売上高を集約して記載しております。
2026/06/18 14:27
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/18 14:27
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)
日本中国インドネシアその他合計
54,8843,5612,49594661,889
2026/06/18 14:27
#6 研究開発活動
当社グループは、経営の基本理念・基本方針・長期ビジョンのもと、塗料関連事業、自動車製品関連事業の各技術・開発部門が中心となり、「技術のニットク」を体現すべく、機能性・軽量化・環境対応等の当社の強みを活かした高機能・高付加価値製品の開発を軸に、多面的かつ深度のある研究開発活動を推進しております。
当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は1,912百万円であり、連結売上高に占める割合は3.1%であります。
各セグメントの主な研究開発活動の概要は、次のとおりであります。
2026/06/18 14:27
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは、①販売力強化による事業規模拡大、②生産体制の拡充及び生産効率化、③資本効率向上による安定的な収益基盤の構築など、企業価値の向上に向けて、持続的な成長の実現を目指すための指標としては、売上高、営業利益、売上高営業利益率及び自己資本利益率(ROE)を重要な経営指標と位置づけとしております。
中期経営計画における各指標の目標値は以下のとおりです。
2026/06/18 14:27
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画の基本戦略に掲げる収益基盤の強化として製品ポートフォリオの最適化や生産性の抜本的改善、新技術・新製品開発、サステナビリティ経営の推進等に注力し、企業価値向上に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度における売上高は、主に塗料関連事業の減収により618億8千9百万円(前期比6.3%減)となりました。
損益面につきましては、塗料関連事業における売上高の減少により、営業利益は40億4百万円(前期比10.1%減)となりました。経常利益は、持分法による投資利益の増加等により68億3千4百万円(前期比1.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、固定資産売却益・投資有価証券売却益の計上等により52億4千4百万円(前期比6.1%増)となりました。
2026/06/18 14:27
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産・売上高・当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/18 14:27
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
(1)営業取引による取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高2,731百万円2,825百万円
仕入高9,1518,491
(2)営業取引以外による取引高
2026/06/18 14:27
#11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(百万円)
流動資産合計18,096
売上高72,714
税引前当期純利益4,273
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
1 関連当事者との取引
2026/06/18 14:27
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/18 14:27

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