売上高
連結
- 2015年3月31日
- 1616万
- 2016年3月31日 -9.04%
- 1470万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/23 13:51
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 9,750,208 20,630,229 31,835,435 43,812,972 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,036,261 2,200,166 3,715,459 5,306,861 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 塗料関連事業では、塗料の製造、販売及び工事請負を主たる事業としており、自動車製品関連事業では、自動車用防音材、防錆塗料など自動車部品の製造及び販売を主たる事業としております。2016/06/23 13:51
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社数 2社
Uni-NTF, Inc.、PT.TUFFINDO NITTOKU AUTONEUM
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産・売上高・当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/23 13:51 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/06/23 13:51
(注) 売上高は、同一の企業集団に属する顧客への売上高を集約して記載しております。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱中外 5,781,447 自動車製品関連事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/23 13:51 - #6 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループでは、顧客ニーズに適応した製品開発と新規顧客の開拓など販売活動を強化するとともに、生産能力の増強、原価改善、生産性の向上など収益改善に取り組んでまいりました。2016/06/23 13:51
この結果、当連結会計年度における売上高は、国内外ともに需要が堅調に推移したことや海外子会社の増収により438億1千2百万円(前期比10.7%増)となりました。
利益面につきましても、売上増収に加えて生産性の向上、原材料価格の改善や固定費削減などの原価改善により営業利益は29億6千1百万円(前期比81.7%増)となり、経常利益は持分法による投資利益の増加などで55億3千3百万円(前期比37.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は39億6千6百万円(前期比30.9%増)となりました。 - #7 研究開発活動
- 研究開発体制は、開発本部に塗料関連事業と自動車関連事業の開発を集約し、相互間の技術・ノウハウの共有化、活用化を進め、迅速な開発の展開をはかっております。2016/06/23 13:51
当社連結会計年度における当社が支出した研究開発費の総額は14億6千5百万円であり、連結売上高に占める割合は3.3%であります。
各セグメントの主な研究開発活動の概要は、次のとおりであります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2016/06/23 13:51
当社グループの連結業績につきましては、塗料関連事業では企業収益の拡大を背景とした国内民間需要の増加や主力製品の販売強化、生産性の向上等により売上高およびセグメント利益は前年を大きく上回りました。自動車製品関連事業では国内の乗用車生産台数は前年を下回ったものの、国内および中国をはじめ海外での受注増加により、売上高およびセグメント利益は前年を大きく上回りました。これらの結果、当連結会計年度の売上高は438億1千2百万円(前期比10.7%増)となりました。 利益面につきましても、売上増収に加えて生産性の向上、原材料価格の改善や固定費削減などの原価改善により営業利益は29億6千1百万円(前期比81.7%増)となり、経常利益は持分法による投資利益の増加などで55億3千3百万円(前期比37.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は39億6千6百万円(前期比30.9%増)となりました。詳細につきましては、「第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績」に記載のとおりであります。
(3) 財政状態の分析 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- (1)営業取引による取引高2016/06/23 13:51
(2)営業取引以外による取引高前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 2,468,500千円 2,950,512千円 仕入高 5,333,240 〃 5,697,605 〃
- #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (千円)2016/06/23 13:51
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)流動資産合計 13,595,421 売上高 48,393,488 税引前当期純利益 7,057,430
1 関連当事者との取引