日本特殊塗料(4619)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億7674万
- 2011年6月30日
- -2億4802万
- 2012年6月30日
- 7983万
- 2013年6月30日 -81.67%
- 1463万
- 2014年6月30日 +999.99%
- 2億2551万
- 2015年6月30日 +37.53%
- 3億1014万
- 2016年6月30日 +39.29%
- 4億3200万
- 2017年6月30日 +6.02%
- 4億5800万
- 2018年6月30日 +17.69%
- 5億3900万
- 2019年6月30日 -25.05%
- 4億400万
- 2020年6月30日
- -10億6400万
- 2021年6月30日
- 1億2000万
- 2022年6月30日 -65.83%
- 4100万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 6億4100万
- 2024年6月30日 +37.91%
- 8億8400万
- 2025年6月30日 -9.84%
- 7億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2023/08/10 11:41
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業であります。
2 調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 11:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、主に自動車製品関連事業の増収により153億8千6百万円(前年同期比16.0%増)となりました。2023/08/10 11:41
損益面につきましては、一部製品の販売価格見直しを含む売上高の増加に加え、継続的な原価低減活動・経費低減策を推進した結果、営業利益は6億4千1百万円(前年同期比1,436.9%増)、経常利益は12億1千5百万円(前年同期比52.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億8千万円(前年同期比130.8%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。