日本特殊塗料(4619)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車製品関連の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億8380万
- 2014年12月31日 +118.83%
- 6億2105万
- 2015年12月31日 +121.96%
- 13億7851万
- 2016年12月31日 +20.49%
- 16億6100万
- 2017年12月31日 +16.74%
- 19億3900万
- 2018年12月31日 -2.11%
- 18億9800万
- 2019年12月31日 -6.38%
- 17億7700万
- 2020年12月31日
- -1億5100万
- 2021年12月31日
- 4億1900万
- 2022年12月31日 +121.96%
- 9億3000万
- 2023年12月31日 +171.18%
- 25億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画の基本戦略に掲げる収益基盤の強化、新技術・新製品開発、サステナビリティ経営の推進等に引き続き注力してまいりました。2024/02/13 9:59
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、主に自動車製品関連事業の増収により489億7千7百万円(前年同期比9.7%増)となりました。
損益面につきましては、製品等の販売価格見直しを含む売上高の増加に加え、原価低減活動・経費低減策に継続して取り組んだ結果、営業利益は28億8千3百万円(前年同期比222.2%増)、経常利益は43億8千7百万円(前年同期比112.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30億1千4百万円(前年同期比238.5%増)となりました。