4619 日本特殊塗料

4619
2026/10/07
時価
613億円
PER 予
10.45倍
2010年以降
2.95-23.86倍
(2010-2026年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.31-1.47倍
(2010-2026年)
配当 予
5%
ROE 予
8.72%
ROA 予
6.08%
資料
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日本特殊塗料(4619)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
11億1680万
2014年3月31日 +2.94%
11億4961万
2015年3月31日 +13.1%
13億19万
2016年3月31日 +12.75%
14億6595万
2017年3月31日 +2.94%
15億900万
2018年3月31日 +10.07%
16億6100万
2019年3月31日 +5.72%
17億5600万
2019年9月30日 -49.6%
8億8500万
2020年3月31日 +115.71%
19億900万
2020年9月30日 -52.65%
9億400万
2021年3月31日 +107.74%
18億7800万
2021年9月30日 -49.41%
9億5000万
2022年3月31日 +103.79%
19億3600万
2022年9月30日 -51.34%
9億4200万
2023年3月31日 +104.88%
19億3000万
2023年9月30日 -52.54%
9億1600万
2024年3月31日 +105.68%
18億8400万
2024年9月30日 -49.95%
9億4300万
2025年3月31日 +94.17%
18億3100万
2025年9月30日 -48.94%
9億3500万
2026年3月31日 +104.49%
19億1200万

個別

2013年3月31日
11億2249万
2014年3月31日 +3.39%
11億6051万
2015年3月31日 +12.83%
13億936万
2016年3月31日 +12.73%
14億7610万
2017年3月31日 +2.77%
15億1700万
2018年3月31日 +10.02%
16億6900万
2019年3月31日 +5.75%
17億6500万
2020年3月31日 +8.67%
19億1800万
2021年3月31日 -1.51%
18億8900万
2022年3月31日 +2.81%
19億4200万
2023年3月31日 -0.05%
19億4100万
2024年3月31日 -2.27%
18億9700万
2025年3月31日 -2.53%
18億4900万
2026年3月31日 +4.81%
19億3800万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※4 一般管理費に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。
2026/06/18 14:27
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
運搬費1,533〃1,710〃
研究開発費1,831〃1,912〃
役員賞与引当金繰入額66〃71〃
2026/06/18 14:27
#3 研究開発活動
当社グループは、経営の基本理念・基本方針・長期ビジョンのもと、塗料関連事業、自動車製品関連事業の各技術・開発部門が中心となり、「技術のニットク」を体現すべく、機能性・軽量化・環境対応等の当社の強みを活かした高機能・高付加価値製品の開発を軸に、多面的かつ深度のある研究開発活動を推進しております。
当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は1,912百万円であり、連結売上高に占める割合は3.1%であります。
各セグメントの主な研究開発活動の概要は、次のとおりであります。
2026/06/18 14:27
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
中国をはじめとしたアジア地域における自動車の販売不振の影響が一部にみられたものの、北米・日本における自動車市場が底堅く推移したことから、売上高は425億6千1百万円(前期比0.6%増)となりました。
損益面につきましては、研究開発費や、生産体制の効率化・合理化に向けた投資費用等により、セグメント利益は34億2千9百万円(前期比1.8%減)となりました。
[ その他 ]
2026/06/18 14:27

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