支払手形
個別
- 2018年3月31日
- 4億1600万
- 2019年3月31日 -25%
- 3億1200万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2019/06/21 12:06
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 電子記録債権 85 〃 84 〃 支払手形 57 〃 36 〃 電子記録債務 330 〃 221 〃 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2019/06/21 12:06
前連結会計年度において、「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「支払手形及び買掛金」に含めていた124億1千2百万円は「支払手形及び買掛金」90億5千8百万円、「電子記録債務」33億5千3百万円として組み替えております。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主として取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、発行体の信用リスク及び市場価格の変動リスクに晒されております。2019/06/21 12:06
支払手形及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、恒常的に同じ外貨建ての債権残高の範囲内にあります。
借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で7年後であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されておりますが、その多くはデリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。